こんにちは。
心理とスピリチュアルの専門家 井上です。
さて今回の「人生の答え」は
第2章の「死後の世界の答え」の
第3項「現実という仮の世界」について
お話していきましょう。
そこで冒頭から、
1つ驚くような事をいうと。
実は私は、
「もしかしたら、
すでに死んでいるのかもしれない」と、
思うことがあります。
それは自分が見て
体験しているこの現実が、
本当の世界ではなく。
とてもリアルな幻想を、
現実だと思っているのではないかと、
疑うことがあるのです。
そして、
身体を一部を軽くつねって、
やっぱり「痛い」からシッカリ肉体が在り、
生きているんだなと思ます。
もしかしたら、
同じように漠然とした
疑問のようなものを感じている人も、
居るのではないでしょうか。
今回の
「現実という仮の世界」では、
なぜ私が現実が幻想かもと思うのか、
そのことからお話ししましょう。
死後の世界の答えー3:現実という仮の世界



















